キャストの負担ゼロで、確実な「追加売上の導線」を作ります。
既存モニターに繋ぐだけ。店舗型投げ銭システム
utaverse(ウタバース)
※パートナーとしての適性を確認するための約1分のアンケートです。
店舗経営において、最も悔しい瞬間。それは
「お客様が盛り上がっているのに、スタッフの手が回らず注文を取れない時」や、
「キャストがカラオケを歌っている時間にお客様がリアクションをする術がない時」
ではありませんか?
満席でキャストが接客につきっきり。追加オーダーを聞きに行けない。
カラオケ中は会話も止まり、注文もストップ。一番の盛り上がり時が「売上の空白時間」になっている。
「推しに何かしたい」というお客様の気持ちが、行き場を失って消えている。
その「取りこぼし」、月換算でいくらになるでしょうか?
もし、スタッフの手を借りずに、
お客様がスマホから勝手に注文してくれたら?
明日から、あなたの店に "自動集金スタッフ" が加わります。
utaverse(ウタバース)は、複雑なシステムではありません。
今のカラオケモニターとオペレーションを「変えず」に、「足す」だけのシステムです。
M1 Mac miniを既存のカラオケモニターに繋ぐ。
各テーブルにQRコードを置く。
お客様が読み込めば、すぐにスタート。
コンカフェでの利用イメージ
カラオケ歌唱中の演出
「推しを応援したい!」「誕生日のあの子を祝いたい!」
スマホでQRを読み込み、スタンプを選ぶだけ。アプリのインストールは不要です。
送信と同時に、店内の大画面に豪華なエフェクトが出現。
「◯◯様からシャンパン頂きました!」のコール代わりになり、店内の一体感が爆発します。
注文を聞く必要も、ドリンクを作る必要もありません。
ただ「ありがとうございます!」と盛り上げるだけ。
在庫リスクゼロ、原価ゼロ、提供時間ゼロの売上が確定します。
実際に先行導入いただいた店舗様から、リアルな声をいただきました。
最初の不安や、使ってみてどうだったか。ぜひ参考にしてください!
「最初は『本当に使ってもらえるの?』って不安だったんですけど...」
正直、導入して最初の1ヶ月は「これどうやって使ってもらうの?」って状態でした(笑)
お客さんに説明しても「ふーん」って反応で、正直焦りましたね。
でも、運営さんがすぐに演出動画をいくつか用意してくれて、「これ投げたらモニターに出るんですよ!」って見せたら一気に火がついた」
今では常連さんが「今日も投げにきたよ~」って感じで、完全に定着しました!
※オープンベータ版では、オリジナルのギフト動画を生成できるUtaGiftMakerも提供するので、キャストを使ったギフトが作成できます!
UtaGiftMaker:オリジナルギフト動画の作成イメージ
「ドリンクの売上が減るかも...って心配だったけど、全然そんなことなかった!」
導入前は「スタンプにお金使ってもらったら、その分ドリンク注文が減るんじゃない?」ってめちゃくちゃ心配してたんですよ。
でも実際にやってみたら、一番使ってくれるのは「お酒飲めないお客さん」とか、
「もうお腹いっぱいだけど、推しには何かしたい!」って人たちだったんですよね。
結局、ドリンクの売上は全然変わらず、完全に「別のお財布」からの売上がプラスされた感じです!
ただ、ギフト用の動画は外注で制作しているので、制作コストとのバランスを見ながら運用することが大事です。しっかり計算すれば十分黒字にできますが、そこは意識しておく必要がありますね。
外部のクレカ決済やアプリ内課金は使いません。利用料はすべて「いつもの伝票」に合算。レジの運用を変える必要がなく、手数料も取られません。
カラオケメーカーの汎用映像ではなく、あなたの店舗の雰囲気にマッチした映像を流せます。スタンプ演出と連動し、空間全体をエンタメ化します。
「店外からのタダ乗り」や「なりすまし」を防ぐ、モニター連動認証システムを搭載。現場の混乱を防ぎます。
キャストのアナログな業務負担(接客・ドリンク作成)を一切増やさず、
「空間の熱量」をそのまま売上に変える仕組みです。
utaverseの月額利用料29,800円は、
1日あたり約990円。
売上を作れば作るほど忙殺される従来のドリンク提供モデルとは次元が違う、
「青天井の売上」を店舗にもたらします。
現在、オープンベータ参加店舗様は
最初の3ヶ月間 完全無料でご利用いただけます。
無料期間中に黒字化の感覚を掴んでください。
月25日営業・1日平均来店20名(月間500名)の標準的な店舗を想定。
キャストへのバック(歩合40%)を差し引いた、リアルな手残りでシミュレーションしました。
スタッフが声かけしなくても、お客様が面白がって使ってくれるケース
1日たった2人が1,000円のスタンプを投げるだけで、システムの元が取れてお釣りが来ます。
「スタンプありがとう!」と反応するようになり、店内文化として定着したケース
キャストへ歩合40%を還元しても、原価も在庫リスクもゼロの月9万円の純利益が残ります。
utaverseの損益分岐点は「1日あたり約990円のスタンプが飛ぶかどうか」です。
あなたの店舗で、1日に1,000円分のチップや差し入れが出ない日はありますか?
店内の空気が最高潮に達したとき、お客様は「もっとこの時間を楽しみたい」「何かしてあげたい」と思っています。
その「熱量」を受け止める受け皿がないことは、店舗にとっても、お客様にとっても不幸なことです。
utaverseは、お客様の「想い」を可視化し、店全体をエンターテイメント空間に変えるツールです。
現在、システムを共に成長させるオープンベータパートナーを限定募集しています。
まずは以下の適性チェックから、あなたの店舗がutaverseのポテンシャルを最大化できるかご確認ください。
utaverseの真価をご体感いただけるよう、現在オープンベータ版は自立して運用・検証を目指される店舗様を対象に、【3ヶ月間無料】で特別提供しております。
効果的な売上向上のパートナーとしてマッチするか、以下の4つの質問にお答えください。
LIVE DAM AiR / LIVE DAM Ai / LIVE DAM STADIUM
JOYSOUND X1 / MAX GO / MAX2 / MAX
※これらの機種の場合、本体前面・背面にあるHDMI(外部入力)端子にMacを接続するだけで映像を取り込めます。
※スマートTVやChromecast等のミラーリングとは異なります。
※ご提案いただいた要望のすべてを実現できるわけではありませんが、多くの店舗様から挙がった要望から優先的に機能改善に反映してまいります。